iPad Airと現行のiPadの違いを簡単に

iPad Airと現行のiPad(第4世代)の違いをザッとまとめてみました。

・画面は同じ9.7インチだけど、枠の幅が従来比43%に狭くなる
・厚さは9.4mmから7.5mmへと20%薄くなり最薄に
・重さは652gから469gへと28%軽くなり、こちらも最軽量。
・A6から64ビットアーキテクチャ搭載A7チップへ
・価格は2,000円高い51,800円(Wi-Fiモデル16Gの場合)

CPUのパフォーマンスが初代と比べると約8倍、グラフィックパフォーマンスは初代と比べて約72倍に向上しています。

(現行モデル)
(新型モデル)

(現行モデル)
(新型モデル)

縦幅はさほど変わらないので、正面からの見た目では、横の幅が狭くなった印象が強いですね。

Wi‑Fi + Cellularモデルは、KDDIとソフトバンクから。
ドコモでも年内発売を検討中。

Wi‑Fi モデルは、Apple ストアからの購入が安心です。


スポンサーリンク

シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

フォローする